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2007年3月23日金曜日
ペヨンジュ:冬のソナタ DVD-BOX vol.1
ペヨンジュ:冬のソナタ DVD-BOX vol.1
冬のソナタ DVD-BOX vol.1
チェ・ジウ
発売日:2003-08-21
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:1005
韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。
『秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。
とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾)
★★★★★ 2007-03-08 貴重な親日国も大切に
【中央日報・韓国人意識調査】
最も嫌いな国
1位日本(55%)
2位北朝鮮(15%)
(中央日報2006年9月22日)
【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】
日本に良い印象を持っている
17%
悪い印象を持っている
82%
(読売新聞2006年8月7日)
【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】
全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位
「留学したい国」で2位
(毎日新聞2006年6月30日)
日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
★★★☆☆ 2007-02-27 なるほど
善意と悪意が入り混じって彼らの恋路の邪魔をする。
ュジンの直情と涙がかわいい。
チェジュウがこのドラマの見所。
しかし何で「兄妹です」の一言が言えないのかわからない。
これも彼らの信じる善意の悪巧みだろう。
お父さんの「私の息子だ」と言って泣くところには笑ってしまった。
随分現実を受け入れようとしないドラマだと思ってけど、
このあたり韓国の実情なんだろうか。
なぞが解けていくあたりは面白かったけど、かったるくもなるし
面倒くさくも胡散臭くもなるし、まどろっこしくもなる。
悪いドラマじゃないけど、それにしても散歩が多かったなー。
★★★★★ 2006-11-06 ブームを巻き起こす力のある作品
義母の付き合いでしぶしぶ見始めたのですが、途中から止まらなくなって夫と徹夜で見通しました。こんな思いに駆られることは初めての経験でした。優れた作品は国境も時代も時間も越えるものだと実感しています。
それにしてもこのドラマの俳優たちが流す涙の美しさといったら‥!
★★★★☆ 2006-10-09 話題&パチンコになるだけの事はある。
ブームやパチンコになるだけの事はあります。
1話終わる度に次の話が、気になります。楽しめました。
が、あえて言うなら。
1.長い!全7巻だが、180分×6+120分×1=20時間、掛かる
(24は90分×12=18時間 考え様によっては、冬ソナはお得!)
2.ストリーに無駄が有り、途中すごくイライラする。
(女性には、このイライラ感が良いらしい!^^)
3.途中からあり得ない話になる。
(女性には、またこのあり得ない所が良いらしい!^^)
女性向きかな?
★★★★★ 2006-08-06 心に響く(残る)作品です
最初は妻が興味をもち、付き合いで見始めました。 しかし、第一話の途中から次の第二話が気になり、そして三話とあっと言う間に一巻が終わり次の日二、三巻まとめて借りに行ったのは妻ではなく僕の方でした。
出演者の演技力、魅力的な音楽、ロケ地の美しさ、脚本家の構成全てが心に響く作品で見終わった後すぐにDVD-BOX1、2と購入してしまいました。
今となっては「宝物」です^^
>>もっと詳細を見る
冬のソナタ DVD-BOX vol.1チェ・ジウ
発売日:2003-08-21
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:1005
韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。
『秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。
とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾)
★★★★★ 2007-03-08 貴重な親日国も大切に
【中央日報・韓国人意識調査】
最も嫌いな国
1位日本(55%)
2位北朝鮮(15%)
(中央日報2006年9月22日)
【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】
日本に良い印象を持っている
17%
悪い印象を持っている
82%
(読売新聞2006年8月7日)
【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】
全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位
「留学したい国」で2位
(毎日新聞2006年6月30日)
日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
★★★☆☆ 2007-02-27 なるほど
善意と悪意が入り混じって彼らの恋路の邪魔をする。
ュジンの直情と涙がかわいい。
チェジュウがこのドラマの見所。
しかし何で「兄妹です」の一言が言えないのかわからない。
これも彼らの信じる善意の悪巧みだろう。
お父さんの「私の息子だ」と言って泣くところには笑ってしまった。
随分現実を受け入れようとしないドラマだと思ってけど、
このあたり韓国の実情なんだろうか。
なぞが解けていくあたりは面白かったけど、かったるくもなるし
面倒くさくも胡散臭くもなるし、まどろっこしくもなる。
悪いドラマじゃないけど、それにしても散歩が多かったなー。
★★★★★ 2006-11-06 ブームを巻き起こす力のある作品
義母の付き合いでしぶしぶ見始めたのですが、途中から止まらなくなって夫と徹夜で見通しました。こんな思いに駆られることは初めての経験でした。優れた作品は国境も時代も時間も越えるものだと実感しています。
それにしてもこのドラマの俳優たちが流す涙の美しさといったら‥!
★★★★☆ 2006-10-09 話題&パチンコになるだけの事はある。
ブームやパチンコになるだけの事はあります。
1話終わる度に次の話が、気になります。楽しめました。
が、あえて言うなら。
1.長い!全7巻だが、180分×6+120分×1=20時間、掛かる
(24は90分×12=18時間 考え様によっては、冬ソナはお得!)
2.ストリーに無駄が有り、途中すごくイライラする。
(女性には、このイライラ感が良いらしい!^^)
3.途中からあり得ない話になる。
(女性には、またこのあり得ない所が良いらしい!^^)
女性向きかな?
★★★★★ 2006-08-06 心に響く(残る)作品です
最初は妻が興味をもち、付き合いで見始めました。 しかし、第一話の途中から次の第二話が気になり、そして三話とあっと言う間に一巻が終わり次の日二、三巻まとめて借りに行ったのは妻ではなく僕の方でした。
出演者の演技力、魅力的な音楽、ロケ地の美しさ、脚本家の構成全てが心に響く作品で見終わった後すぐにDVD-BOX1、2と購入してしまいました。
今となっては「宝物」です^^
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ラベル: ペヨンジュ

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